線溶とその制御部会

 

部会長: 岡田清孝
副部会長: 関 泰一郎 窓岩清治
部会員: 内場光浩 鈴木優子 蓮見恵司

詳細情報

  • 平成28年度活動報告
    線溶とその制御部会

    2016年度部会長 関 泰一郎
    2017年度部会長 岡田 清孝

    平成28年度活動報告

    1. 第39回学術集会におけるSPCシンポジウム2『組織リモデリングにおける線溶系の役割―The role of fibrinolysis system in the tissue remodeling― 』の立案、企画
    2. The 1st Joint Meeting of ISFP/PA Workshop(Prof. Tetsumei Urano, Congress President; Dr. Yuko Suzuki, Secretary General)の開催支援

     

    平成29年度活動予定

    1. 第39回学術集会におけるSPCシンポジウム2『組織リモデリングにおける線溶系の役割―The role of fibrinolysis system in the tissue remodeling― 』の開催
  • 平成27年度活動報告
    線溶とその制御部会:部会長 関 泰一郎
    平成27年度活動報告

    1. 第37回日本血栓止血学会学術集会山梨大会において、学術推進委員会(SPC)シンポジウム4『線溶系因子の新規機能解析と創薬への応用』を開催した(2015年5月21日)。
    2. SPC活動報告として、血栓止血学会誌(2015;26(3):342-343)に組織、細胞における線溶系因子の機能について最近の研究動向を紹介した。

     

    平成28年度活動予定

    1. 血栓止血学会誌に最近の研究動向を中心に部会報告を執筆し、学会員に情報を発信する。
  • 平成26年度活動報告

    平成26年度活動報告

    • 血栓止血学会誌25巻(3)に部会員の最近の研究を中心に部会報告を執筆し、学会員に情報を発信した。
    • 第37回日本血栓止血学会学術集会SPCシンポジウムの企画を立案した。

     

    平成27年度活動予定

    • 第37回日本血栓止血学会学術集会山梨大会においてSPCシンポジウム『線溶系因子の新規機能解析と創薬への応用』 を開催する。
  • 平成25年度活動報告

    平成25年度活動報告

    2013年度活動状況
    2013年 第35回日本血栓止血学会学術集会(大会長 一瀬白帝先生)において、SPCシンポジウム「線溶と動物モデル」を動物モデル部会と共同で企画し、開催した。
    2014年度活動計画
    第37回以降のSPCシンポジウム開催に向け準備を開始する。血栓止血学会誌25巻(3)に部会員の最近の研究を中心に部会報告を執筆し、学会員に情報を発信する。