学会誌(特集シリーズ)

 

投稿規程

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血栓止血の臨床 研修医のために

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はじめに 池田康夫 18巻6号 549 2007年 PDF

1 臨床血栓止血学オーバービュー 斎藤英彦 18巻6号 550 2007年 PDF

2 出血傾向の鑑別 家子正裕 18巻6号 555 2007年 PDF

3 紫斑の種類と病因 冨山佳昭 18巻6号 559 2007年 PDF

4 術前検査としての凝血学的検査 – 出血と血栓症の対策 左近賢人 18巻6号 563 2007年 PDF

5 血友病の診断と治療 田中一郎、ほか 18巻6号 568 2007年 PDF

6 von Willebrand病の診断と治療 高橋芳右 18巻6号 572 2007年 PDF

7 後天性血友病・後天性von Willebrand病の診断と治療 嶋 緑倫 18巻6号 575 2007年 PDF

8 血友病症例の手術と止血管理 竹谷英之 18巻6号 580 2007年 PDF

9 ビタミンK欠乏症の臨床 白幡 聡 18巻6号 584 2007年 PDF

10 脳血管障害と抗血栓療法 内山真一郎 19巻1号 003 2008年 PDF

11 心疾患における抗血栓療法 後藤信哉 19巻1号 008 2008年 PDF

12 静脈血栓塞栓症の予防・治療ガイドラインについて 小林隆夫 19巻1号 012 2008年 PDF

13 DVTの病態と臨床 – DVTの診断, 治療について – 川崎富夫 19巻1号 018 2008年 PDF

14 DVT/PEの診断・治療マーカー
(フィブリン関連マーカーを中心に)
松本剛史、ほか 19巻1号 022 2008年 PDF

15 整形外科領域におけるDVT 藤田 悟 19巻1号 026 2008年 PDF

16 肺血栓塞栓症の診断と治療 山田典一 19巻1号 029 2008年 PDF

17 頸動脈エコーの実際 尾崎俊也 19巻1号 035 2008年 PDF

18 下肢静脈エコーの実際 榛沢和彦 19巻1号 039 2008年 PDF

19 末梢動脈疾患(PAD)の診断と治療 鳥畠康充 19巻1号 045 2008年 PDF

20 抗血小板療法の実際 山本啓二 19巻2号 179 2008年 PDF

21 経口抗凝固薬の適正使用 笠井宏樹、ほか 19巻2号 183 2008年 PDF

22 ヘパリン類の適正使用 辻 肇 19巻2号 187 2008年 PDF

23 ヘパリン起因性血小板減少症(HIT)の診断 松尾武文 19巻2号 191 2008年 PDF

24 ヘパリン起因性血小板減少症(HIT)の治療 宮田茂樹、ほか 19巻2号 195 2008年 PDF

25 ITPの診断と治療 桑名正隆 19巻2号 199 2008年 PDF

26 ITPと妊娠中の問題点 山田秀人 19巻2号 202 2008年 PDF

27 本態性血小板血症の診断と治療 柏木浩和 19巻2号 206 2008年 PDF

28 HPSの病態・診断・治療 熊倉俊一 19巻2号 210 2008年 PDF

29 抗リン脂質抗体症候群の診断 渥美達也 19巻3号 329 2008年 PDF

30 抗リン脂質抗体症候群の治療 山崎雅英 19巻3号 333 2008年 PDF

31 抗リン脂質抗体症候群と不育症 杉浦真弓 19巻3号 336 2008年 PDF

32 血栓止血異常と皮疹の種類・鑑別 佐藤伸一、ほか 19巻3号 339 2008年 PDF

33 DICの病態・診断 朝倉英策、ほか 19巻3号 344 2008年 PDF

34 DICの治療 和田英夫 19巻3号 348 2008年 PDF

35 救急領域におけるDICの診断と治療 丸藤哲 19巻3号 353 2008年 PDF

36 TTPの診断と治療 藤村吉博 19巻3号 358 2008年 PDF

37 造血幹細胞移植後TMAの診断と治療 松本雅則 19巻3号 363 2008年 PDF

38 HELLP症候群 水上尚典 19巻3号 366 2008年 PDF

39 血小板数の低下する疾患・病態の鑑別 尾崎由基男 19巻4号 447 2008年 PDF

40 小児科で遭遇する出血性/血栓性疾患 瀧 正志 19巻4号 451 2008年 PDF

41 血小板と臨床検査 大森 司 19巻4号 456 2008年 PDF

42 網血小板/幼若血小板比率の臨床応用 小池由佳子、ほか 19巻4号 459 2008年 PDF

43 凝固・線溶と臨床検査 北島 勲 19巻4号 462 2008年 PDF

44 血液凝固異常症の臨床と検査 – 血栓性素因の診断 – 森下英理子 19巻4号 467 2008年 PDF

45 血栓止血関連マーカーの標準化 阪田敏幸 19巻4号 471 2008年 PDF

46 臨床検査室から臨床へ(データとともに情報を) 小宮山 豊 19巻4号 474 2008年 PDF

47 抗血栓療法と内視鏡下観血的処置(消化器内科の立場より) 和田伸一、ほか 19巻6号 739 2008年 PDF

48 抗血栓療法と観血的処置(循環器内科の立場より) 筒井 洋 19巻6号 742 2008年 PDF

49 産科領域における抗血栓療法の特殊性(産婦人科の立場より) 杉村 基 19巻6号 745 2008年 PDF

50 抗血栓療法と観血的処置(歯科の立場より) 杉易裕樹 19巻6号 750 2008年 PDF

51 血液凝固因子製剤(vWF, fibrinogen, factor XIII) 鈴木隆史 20巻1号 003 2009年 PDF

52 血液凝固因子製剤(AT, APC) 和田英夫 20巻1号 006 2009年 PDF

53 トロンボモジュリン製剤:リコモジュリン 鈴木宏治 20巻1号 009 2009年 PDF

54 血液凝固因子製剤(免疫グロブリン) 冨山佳昭 20巻3号 275 2009年 PDF

55 血管強化薬と局所止血薬 早川峰司、ほか 20巻3号 278 2009年 PDF

56 凝固促進薬(ビタミンK, プロタミン) 森 美貴、ほか 20巻3号 281 2009年 PDF

57 抗線溶薬 朝倉英策、ほか 20巻3号 285 2009年 PDF

58 DDAVP 柴田 優 20巻3号 289 2009年 PDF

59 線溶療法の考え方と治療薬剤 浦野哲盟 20巻4号 398 2009年 PDF

60 血栓性疾患を診た時の考え方 山崎雅英 20巻5号 481 2009年 PDF

61 先天性凝固阻止因子欠乏症 小嶋哲人 20巻5号 484 2009年 PDF

62 血小板機能異常症の診断と対応 金子 誠、ほか 20巻5号 487 2009年 PDF

63 血小板製剤 半田 誠 20巻5号 495 2009年 PDF

64 新鮮凍結血漿 高松純樹 20巻5号 498 2009年 PDF

65 Factor VIIa 製剤 桑原光弘、ほか 20巻6号 571 2009年 PDF

66 その他の先天性凝固因子欠損症の診断と治療 長江千愛、ほか 21巻3号 297 2010年 PDF

 

ノックアウトマウスシリーズ

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血液凝固・線溶関連因子のノックアウトマウス 岩永 貞昭 8巻2号 152 1997年 PDF

組織因子の欠損マウス 中垣 智宏,ほか 8巻2号 153 1997年 PDF

フィブリノーゲンの欠損マウス 水口 純,ほか 8巻2号 156 1997年 PDF

トロンボモジュリンの欠損マウス 亀井 慎太郎,ほか 8巻3号 218 1997年 PDF

血液凝固V因子の欠損マウス 牟田 健吾,
岩永 貞昭,ほか
8巻3号 222 1997年 PDF

PAI-1の欠損マウス 濱本 高義,ほか 8巻5号 406 1997年 PDF

プラスミノーゲンの欠損マウス 嘉悦 洋,ほか 8巻5号 410 1997年 PDF

第VIII因子欠損マウス 濱本 高義,ほか 8巻6号 517 1997年 PDF

トロンビンレセプター欠損マウス 羽室 強,ほか 8巻6号 521 1997年 PDF

α2ーマクログロブリンの欠損マウス 上村 晃一朗,ほか 9巻1号 78 1998年 PDF

Tissue factor pathway inhibitorの欠損マウス 神窪 勇一,ほか 9巻1号 81 1998年 PDF

血液凝固VII因子の欠損マウス 友清 和彦,ほか 9巻2号 141 1998年 PDF

プラスミノーゲン/プラスミン系因子の欠損マウス 嘉悦 洋,ほか 9巻2号 146 1998年 PDF

LRPの欠損マウス 中原 洋,ほか 9巻3号 205 1998年 PDF

血液凝固XI因子およびIX因子の欠損マウス 友清 和彦,ほか 9巻3号 215 1998年 PDF

ビトロネクチンの欠損マウス 中冨 靖,ほか 9巻5号 382 1998年 PDF

フィブロネクチンの欠損マウス 平上 睦,ほか 9巻6号 467 1998年 PDF

プロトロンビンの欠損マウス 手嶋 かおり,ほか 9巻6号 471 1998年 PDF

フォンビルブランド因子の欠損マウス 矢野 寿,ほか 10巻2/3号 212 1999年 PDF

プロテインCの欠損マウス 下瀬 克郎,ほか 10巻2/3号 219 1999年 PDF

トロンボスポンジン-1および-2の欠損マウス 上村 晃一朗,ほか 10巻4号 320 1999年 PDF

TFPIとFVIIの二重欠損マウス 荒木 辰也,ほか 10巻6号 474 1999年 PDF

血液凝固X因子の欠損マウス 中冨 靖,ほか 11巻3号 304 2000年 PDF

プロテインZ(PZ)の欠損マウスおよび新しいPZ依存性セルピンの特性 下田 純一,ほか 11巻6号 572 2000年 PDF

VII因子とプロテインCの二重欠損マウス 上村 晃一朗,ほか 11巻6号 578 2000年 PDF

フォンビルブランド因子とフィブリノーゲンの二重欠損マウス 湯口 正人,ほか 12巻1号 78 2001年 PDF

β2-Glycoprotein-I欠損マウス 小林 英哲,ほか 12巻6号 509 2001年 PDF

Gas6の欠損マウス 下田 純一,ほか 12巻6号 514 2001年 PDF

プロテアーゼネキシン-1の欠損マウス 上村 晃一朗,ほか 12巻6号 522 2001年 PDF

ヘパラン硫酸スルホトランスフェラーゼ欠損マウス 羽室 強,ほか 13巻1号 80 2002年 PDF

Thrombin-activatable Fibrinolysis Inhibitor(TAFI)の生化学的性質とその欠損マウス 中島 輝久,ほか 13巻4号 343 2002年 PDF

ヘパリンコファクターII欠損マウス 濱本 高義,ほか 14巻2号 128 2003年 PDF

プロテイン S :最近の話題とその欠損マウス 羽室 強 21巻3号 337 2010年 PDF

ADAMTS13のノックアウトマウス 坂野 史明 27巻1号 86  2016年 PDF

α2-antiplasmin ノックアウトマウス 岡野 清孝 27巻4号 456 2016年 PDF

立体構造で見る凝固線溶蛋白質の作用機構

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日本血栓止血学会誌「トピックス」欄の新シリーズ
「立体構造で見る凝固線溶蛋白質の作用機構」の企画
10巻1号 92 1999年 PDF

アンチトロンビンのプロテアーゼ阻害機構とヘパリンの作用機構
-立体構造で見る動的構造変化-
城谷 裕子,ほか 10巻1号 93 1999年 PDF

フィブリノゲンの立体構造からみた異常フェブリノゲン 諏合 輝子 10巻1号 100 1999年 PDF

タンパク質3次元構造閲覧ツールCn3Dの利用法解説 吉武 新次 10巻1号 111 1999年 PDF

凝固第Xa因子の立体構造 鎌田 健司,ほか 10巻2/3号 181 1999年 PDF

立体構造でみる凝固線溶蛋白質の作用機構-EGFドメイン 神田 大輔,ほか 10巻2/3号 189 1999年 PDF

トロンビン 鈴木 宏治,ほか 10巻2/3号 195 1999年 PDF

可溶性組織因子(sTF)およびVIIa因子-sTF分子複合体の結晶構造 副島 見事,ほか 10巻2/3号 204 1999年 PDF

活性化IX因子の結晶構造 濱本 高義,ほか 10巻4号 290 1999年 PDF

立体構造からみたTFPI(Tissue Factor Pathway Inhibitor)
の作用機構
加藤 久雄,ほか 10巻4号 299 1999年 PDF

Factor IX/Factor X-binding proteinの立体構造と機能
-3Dドメインスワッピング機構で新しい機能を獲得した血液凝固因子結合タンパク質-
森田 隆司,ほか 10巻4号 305 1999年 PDF

立体構造から見たスシドメイン 後藤祐児,ほか 10巻6号 457 1999年 PDF

活性化プロテインCの立体構造 宮田 敏行,ほか 10巻6号 463 1999年 PDF

プロテインC活性化機構におけるプロテインCレセプターの役割 福留 健司,ほか 10巻6号 469 1999年 PDF

蛋白質3次元構造グラフィックツールRasMolの使用解説 吉武 新次 11巻1号 74 2000年 PDF

プラスミノゲンアクチベーターインヒビター1(PAI-1)
の立体構造と機能相関
小出 武比古,ほか 11巻1号 89 2000年 PDF

組織プラスミノゲン活性化因子 吉武 新次 11巻1号 95 2000年 PDF

蛋白質3次元構造グラフィックツールRasMolの使用解説 吉武 新次 11巻1号 74 2000年 PDF

カブトガニ血球細胞に存在するコアギュローゲンの立体構造 岩永 貞昭,ほか 11巻2号 205 2000年 PDF

ディスインテグリンの構造・機能相関 武谷 浩之,ほか 11巻2号 211 2000年 PDF

立体構造からみたフォン・ビルブランド因子(VWF)の機能ドメイン 松井 太衛,ほか 11巻3号 268 2000年 PDF

ストレプトキナーゼーミニプラスミン複合体の立体構造 宮田 敏行,ほか 11巻3号 276 2000年 PDF

第V因子および第VIII因子C2ドメインの結晶構造 嶋 緑倫,ほか 11巻3号 283 2000年 PDF

凝固XIII因子の立体構造 一瀬 白帝,ほか 11巻4号 377 2000年 PDF

スタフィロキナーゼの立体構造と機能発現 岡田清孝,ほか 11巻4号 385 2000年 PDF

Glaドメインの立体構造と機能 森田 隆司,ほか 11巻4号 391 2000年 PDF

フォン・ビルブランド因子のモジュレータータンパク質であるポトロセチンの立体構造と機能 松井 太衛,ほか 12巻3号 240 2001年 PDF

最近明らかにされたフィブリノゲンの立体構造 諏合 輝子 13巻3号 275 2002年 PDF

ヒトEPCRの立体構造と機能に関する最近の話題 中武 博,ほか 3巻6号 504 2002年 PDF

X線結晶構造解析から明らかになった
ヘパリンコファクターIIのヘパリン依存症トロンビン阻害機構
小出 武比古,ほか 13巻6号 519 2002年 PDF

プラスミノーゲンの立体構造 秋山 正志,ほか 23巻5号 516 2012年 PDF

凝固XI因子の構造と機能 西村 仁,ほか 23巻6号 594 2012年 PDF

pHとずり応力に感受性を持つ血漿タンパク質であるvon Willebrand因子の構造と機能 松井 太衛,ほか 24巻1号 68 2013年 PDF

フィブリノゲンの多様性
-その構造と機能、および分子進化について-
竹尾 和寛,ほか 24巻3号 300 2013年 PDF

血液凝固 IX因子
-その分子構造と機能発現メカニズムについて-
中村 徹,ほか 24巻4号 445 2013年 PDF

トロンビン受容体PAR1 の立体構造 千々岩 祟仁,ほか 24巻4号 454 2013年 PDF

セルピン凝集性疾患:
その重合メカニズムを中心に
山崎 正幸 24巻5号 530 2013年 PDF

東アジア人特有のP475S 変異を持つ ADAMTS13の立体構造と機能解析 秋山 正志,ほか 24巻6号 613 2013年 PDF

血液凝固Ⅷ因子の構造と機能について 奥田 美香,ほか 25巻1号 99 2014年 PDF

血液凝固ヒトXII 因子を巡る最近の動向 寺澤 秀俊,ほか 25巻3号 411 2014年 PDF

TAFIの構造と機能 三浦 徳,ほか 25巻4号 512 2014年 PDF

インテグリンαllbβ3の構造変化と活性化:
talinによる活性化機構
加藤 恒,ほか 25巻5号 619 2014年 PDF

血小板ADP受容体P2Y12の立体構造 大野 耕作,ほか 25巻6号 742 2014年 PDF

FVIIIの生合成およびフォン・ヴィレブランド因子との相互作用に関する最新の知見 志田泰明,ほか 26巻1号 49 2015年 PDF

プロテインZ依存症プロテアーゼインヒビターの構造と機能 一瀬 白帝 26巻3号 330 2015年 PDF

ADAMTS13の構造と機能
-いかにして血流中でvon Willebrand因子を認識し切断するか-
森木 隆典,ほか 26巻4号 433 2015年 PDF

von Willebrand因子の機能と構造
-A1 ドメインとGPlbαの力学的相互作用について-
塩崎 聖治 26巻5号 557 2015年 PDF

血液凝固第VII因子の構造と機能および臨床作用 高見 英輔,ほか 26巻5号 562 2015年 PDF

アミロイド前駆体タンパク質分子内に
見出されたMMP-2 インヒビター領域の選択性発現機構とその応用
東 昌市 26巻6号 647 2015年 PDF

HGF-Metシグナル伝達の構造的基盤 梅津 正賢,ほか 27巻1号 77 2016年 PDF

血小板凝集阻害蛋白質AAPPの構造と機能 杉山佳奈子 27巻3号 358 2016年 PDF

プロトロンビナーゼ複合体の立体構造とトロンビン産生の構造基盤 武田 壮一 27巻4号 450 2016年 PDF

トロンビンの機能モジュール 鈴木 宏治 27巻5号 563 2016年 PDF

HITの発症を誘導する免疫複合体の構造 前田 琢磨,ほか 27巻6号 678 2016年 PDF

von Willebrand factorの構造と機能:
C-terminal cystine knot ドメインおよび
von Willebrand factor Cドメインの役割
辛 英哲,ほか 28巻1号 64 2017年 PDF

細胞膜リン脂質のスクランブルと血液凝固 山崎泰男 28巻3号 421 2017年 PDF

臨床シリーズ

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新しい臨床系トピックスシリーズを始めるに当たって
-編集委員長から
松田 道生 11巻1号 103 2000年 PDF

von Willebrand病 西野 正人 11巻1号 104 2000年 PDF

血小板型von Willebrand病 高橋 芳右 11巻2号 218 2000年 PDF

先天性PAI-1欠乏症 箕輪 秀樹,ほか 11巻3号 289 2000年 PDF

血小板無力症 本田 繁則,ほか 11巻3号 296 2000年 PDF

α2-plasmin inhibitor(α2-PI)欠損症 広沢 信作 11巻3号 301 2000年 PDF

血友病A 田中 一郎,ほか 11巻4号 397 2000年 PDF

血友病B 中 宏之,ほか 11巻4号 406 2000年 PDF

Bernard-Soulier症候群 藤村 欣吾,ほか 11巻4号 411 2000年 PDF

血小板刺激伝達系異常症-トロンボキサン受容体異常症 布施 一郎 11巻6号 554 2000年 PDF

遺伝性異常フィブリノゲン血症 松田 道生,ほか 12巻1号 47 2001年 PDF

先天性無フィブリノゲン血症-妊娠・分娩管理を中心に- 小林 隆夫,ほか 12巻1号 57 2001年 PDF

第XIII因子Aサブユニット欠損症 福江 英尚,ほか 12巻1号 66 2001年 PDF

先天性アンチトロンビンIII(AT III)欠損症 辻  肇 12巻1号 74 2001年 PDF

プロテインC(PC)欠乏症 山本 晃士 12巻2号 149 2001年 PDF

電撃性紫斑病 岡 敏明,ほか 12巻2号 154 2001年 PDF

先天性XIII因子Bサブユニット欠損症 一瀬 白帝 12巻3号 217 2001年 PDF

Hermansky-Pudlak症候群 半田 誠 12巻3号 223 2001年 PDF

プロトロンビン異常症 森下 英里子 12巻3号 231 2001年 PDF

プロテインS欠乏症 中山 享之,ほか 12巻3号 235 2001年 PDF

先天性第VII因子欠乏症 高宮 脩,ほか 12巻4号 320 2001年 PDF

抗リン脂質抗体症候群 渥美 達也 12巻6号 500 2001年 PDF

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